公共案件の提案書・プレゼンで勝つ方法――審査で選ばれる提案の設計図新着!!
自治体の公募やプロポーザルで、提案書とプレゼンで勝つ方法を、官民両側を知る実務家が解説。自治体の本音、審査配点を意識した提案設計、勝つ提案書の5要素、コンソーシアム編成までを具体的に示します。
指定管理者制度は儲かるのか――観光・宿泊施設で利益を出す条件と限界新着!!
指定管理で本当に利益が出るのか、利用料金制の仕組みから契約期間・料金規制のリスクまで、損益の目線で率直に解説。観光・宿泊事業者が応募前に確認すべき判断基準を示します。
廃校・公共施設は買って儲かるのか――観光宿泊で再生する収益と落とし穴新着!!
廃校や公共施設を取得して観光・宿泊事業に活かす方法を、収益試算と判断基準から解説。補助金の処分制限や適正対価など、民間取引とは異なる「隠れた事情」も実務家が率直に説明します。
観光・宿泊事業者のためのPPP/PFI入門――公共施設で地域とともに成長する道新着!!
観光・宿泊事業者に向けて、PPP/PFiの全体像をやさしく解説。公共施設に関わる「買う・借りる・指定管理・運営権」の4つの入口と、公募前から動く流れ、地域貢献と事業成長を両立させる考え方までを俯瞰し、目的別に詳しい記事へ案内します。
廃校・古民家を「運営権」で観光事業に――スモールコンセッションで稼ぐ仕組みとリスク新着!!
廃校や古民家を買わずに「運営権」を得て観光事業にするスモールコンセッションを、収益の仕組み・収支例・長期契約のリスクから解説。なぜ古民家にこの方式が向くのか、官民両側を知る実務家が具体的に示します。
入札では勝てない――自治体案件で選ばれる「公募前」の正しい動き方新着!!
自治体の公募は、公表時には条件が固まっています。サウンディングや民間提案制度(PFI法6条)など、公募前から正規の制度を通じて関わる正攻法を、官民両側を知る実務家が解説します。
本陣等々力家 再生・活用事業の協定を締結|安曇野市・コンソーシアムによる官民連携事業に参画しました
長野県安曇野市の市重要文化財「本陣等々力家」の再生・活用事業に、弊社アルファコンサルティングはコンソーシアムの一員として参画しました。2025年3月14日、安曇野市と協定を締結。歴史的建築物を保存しながら、観光・交流・滞在機能を併せ持つ拠点として再生する、官民連携の取り組みをご紹介します。
観光経済新聞チャンネル(第49回)で登壇しました|旅館・ホテル・観光業が拓くPPP/PFI参画の手順
2025年12月、観光経済新聞社主催のオンラインセミナー「観光経済新聞チャンネル(第49回)」にて、弊社代表の青木康弘が登壇しました。前半は山本英治氏(弊社顧問・国交省PPPサポーター)が制度・政策、後半は青木が民間実務の視点から、PPP/PFI参画の手順と成功のポイントを解説。YouTubeアーカイブも公開中です。
沖縄市コザ運動公園Park-PFI事業|公園と一体の、新しい滞在の拠点を立ち上げる
沖縄県内初のPark-PFI事業として2023年8月に開業した「レフ沖縄アリーナbyベッセルホテルズ」の支援実績。弊社アルファコンサルティングは、沖縄市のサウンディング調査・公募型プロポーザル段階から、6社コンソーシアムの企画提案書策定、事業計画策定、プロジェクトマネジメント、参画企業の誘致支援、資金調達まで、構想から開業までの全工程に一貫して伴走しました。
都城市中心市街地中核施設整備支援事業|百貨店跡地に、まちの新しい中心を立ち上げる
宮崎県都城市の中心市街地、旧都城大丸跡地に立ち上がった七階建ての複合施設(ホテル・スーパー・オフィス・レストラン)の整備支援事業実績。弊社アルファコンサルティングは、立地ポテンシャル分析、需要予測、事業スキーム設計、参画事業者の誘致・調整、運営設計まで、構想段階から運営設計の段階まで長く一貫して伴走。基幹百貨店の閉店で求心力を失った中心市街地を、商工会議所主導の受け皿会社とまちづくり型ホテル運営の専門事業者を核に再生した、地方都市の中心市街地活性化のモデル事例をご紹介します。









